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○人生の9年おきのステージ
人生の目的は、魂の修業とこの世の調和と言います.
また、人生は演劇のようでもあります.同じ場面で、演じていると、演じる方も、観ている方も惰性になりがちで飽きてきます. つまり、魂の修業になりません.
それで、天(”光”のコントロールセンター)は9年おきにステージを変えてくれます.
第1ステージ:0〜満9歳になる年(1/1~12/31) 第2ステージ:満10歳になる年〜満18歳になる年 第3ステージ:19歳になる年〜27歳になる年 第4ステージ:28歳になる年〜36歳になる年 第5ステージ:37歳になる年〜45歳になる年 第6ステージ:46歳になる年〜54歳になる年 第7ステージ:54歳になる年〜63歳になる年 第8ステージ:64歳になる年〜72歳になる年 第9ステージ:73歳になる年〜81歳になる年 第10ステージ:82歳になる年〜90歳になる年 第11ステージ:91歳になる年〜99歳になる年 ↓
各ステージの最終年(満で9の倍数になる年)は、幕が少しずつ下りる年になります。決算年のようなものですので、蒔いた種を刈り取らされます。結論を出すようにエネルギーが流れてきます. 種を蒔いて忘れていることもいろいろあります.それらを刈り取りなさいというようにエネルギーが流れてきます.そのような状況になってきます.
ですから、忙しくなるし、気持ちも揺さぶられてきます。
※満で9の倍数になる年は9「苦、終わり、光そのもの」のエネルギーが自分のエネルギーにプラスして送られて来ます. 生まれ年と同じエネルギーの年で、9の年とも呼ばれます.
渡辺先生は次のようにおっしゃっていました。
『9の年は辛抱という棒にしっかりつかまって、来たことに誠実に対応してください。会社を辞めたり、新しいことを始めたりして、状況を変えたくなってきます。 でも、調べたり、準備したりするのはいいが、始めるのは、年が明けてからにしてください。
年が明ければ今度は1のエネルギーがプラスで送られてきます。1は「ちり、始め」のエネルギーですから追い風が吹いてきます.
ですから新しい事を始めるのにふさわしい流れになってきます。』
毎年、9、1〜8のエネルギーが順番に自分のエネルギーにプラスして送られてきますので、1年、1年、年の色合いが変わってきます。 その送られてくるエネルギーの修業の年になります。
また、実際そのエネルギーを持った人とご縁が生まれたり、深まったりしてきます。 例えば1の年は1のエネルギーを持った人とのご縁が生まれたり、深まったりしてきます。
これは、例えば7の年は太陽系が銀河系の中の7のエネルギーゾーンを1年かけて通過します。 その時、生まれ年が6の人の光の風船玉の中は6,外は7ですので、光のコントロールセンターはバランスを取るために、1のエネルギーをプラスして送ってきます。
そして、その年は1の修業の年になります。
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